『じっくり話し、耳を傾ける一日』
”プログラムがない、という場”の開催 12/31(大晦日)
"今年ももう終わり"
そんな声がちらほらと聞こえてくる頃になりました。
「師走」の言葉通り、やっておきたいこと、やらなければならないことで走り回る。
体がそんな調子だと、気持ちもなんだかそわそわしてくる。
そんな年の瀬12月の31日にダンズ・テーブルでは催物を考えました。
みなさまの31日のご予定はいかがですか?
「忙しすぎてそんな先のことまでわからないよ」
「でも31日って以外にすることないんだよなぁ」
「今年2008年が終わる、そんな最後の日に何をするのダンズ・テーブルは?」
「帰郷するけれど、級友と会うのは新年なんだよね」
と、いろいろな声が聞こえてきそうですが。。
ダンズ・テーブルでは定期開催をしている催物でその大晦日バージョンとなります。
======================================
『じっくり話し、耳を傾ける一日』
"プログラムがない、という場"の開催 12/31(大晦日)
日程: 12/31(大晦日)
└9:00ー 18:00
場所: Dan's・Table
定員: 10名〜12名 (人数により開催の有無を決定します)
費用: 3500円(昼のお食事の料金を込みます)ちなみにお昼はお蕎麦。
案内役:Dan(Dan's・Table主宰)
ご興味のある方は、12/26(金)までに
danstableアットgmail.com(アットを@にして送信してください)
まで、次の情報を送ってください。
30日まで締め切りをのばしました。
・お名前
・連絡用の電話番号
・メールアドレス
・なぜこの催物に興味を持ちましたか?
・お仕事(さしつかえなければ)
お申込み完了までの流れ:
・お申込が定員を超えた場合は、抽選といたします。
・申込された方には、12/27(土)までに結果をお伝えし、その際に参加費、当日の詳細等のご案内を連絡いたします。
"この催物は一体どういうこと?"
あらかじめテーマを決めずに、
集まった人達が、お互いの話にじっくり耳を傾け合う時間をつくります。
この一日はダンズ・テーブルが主催する「思考の旅」とも考えています。
旅は物理的にどこかへ出かけていくけれど、移動をしないで頭だけで旅ができるんじゃないか、と。
人の話にじっくり耳を傾け合う。それは旅のような感覚。
自分のなかに沸き起こる感情の発見。
そしてそれを経てきづくなにか。
エネルギーに関するニュースが私達の現実を狭めているような感覚になりました。
移動すること、旅行することの非日常感を体験できにくくなりつつあったり。
でも、
そんなエネルギーを使わない、移動を伴わない旅だってあるんじゃないか。
そんなふうに思えることができたら日常はとても楽しいだろう。と。
旅の前夜の興奮して眠れない時間。わくわく、ざわざわした胸中。
旅が始まり、予想しない「ドラマ」のような非日常、そんな出来事が起こる。
期待、興奮、とまどい、安堵。。。
旅を終え、日常が始まり、余韻に浸る、あの感じ。
そんな一日、いやそれ以上の「なにか」を感じるかもしれません。
ご興味ある皆さんからの連絡をお待ちしています。
これはディベート(討論会)でもセミナーでもなくカウンセリングでもありません。
======================================
いかがでしょうか。
年の瀬にじっくりとこころを落ち着かせ、人の話しに耳を傾ける。
除夜の鐘にも似た何か特別な時間になる"かも"しれません。
ご自身の「何か」にピンときた方、ぜひどうぞご参加ください。
●DAN'S ・TABLE what's new?●
■ダンズ・テーブルで時間を過ごされる方へ予約可能日のご案内new
■ダンズ・テーブルで時間を過ごされる方へ予約可能日のご案内new

